今回は太陽光パネルとチャージコントローラーを繋いで、チャージコントローラーからディープサイクルバッテリーを繋ぎます。
蓄電用のバッテリーは屋外に設置するので、防水対策でプラスチックケースに入れます。
チャージコントローラーは発電の状況が一目で見られる様に蓄電用のバッテリーの側の外壁へ設置します。


※今回は上記の様にソーラーパネルからチャージコントローラーへチャージコントローラーからバッテリーので接続を行いました。
※外壁面に設置するのでチャージコントローラーを雨水防止のケースを百均で探しました。

ダイソーで物色しているとチャージコントロール用にこんなケースを発見。
入れてみるとぴったりでした。
外壁に板を一枚外壁に取り付けてその上にこのケースをビス止めしました。
ケースの部分に横長の穴を開けて電気のコードが差し込める様にしてあります。

バッテリー用のケースにはホームセンターで衣装ケースを購入しました。
※上記の各ケースは屋外なので紫外線により破損したので後日交換しました。
バッテリーはホームセンターでコンテナBOXを購入。
チャージコントローラーはAmazonで日東工業のプラボックスを購入して交換しました。
設置した日はくあいにくの曇り空でしたが、薄日が差すと少し発電していました。
チャージコントローラーに液晶表示があったりするので電気を消費しています。
続く・・・